63: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:33:58.33 ID:+oKqNVDPo
「ねぇ、あなたどう……?」
義父が所用で家を空けると、お腹を大きくした妻と義母は
制服を身に着けて必ずと言っていいほど私を誘惑してきます。
安定期に入るや否や、それまで控えていた分
膨らみきった劣情を私に向けてきたのです。
かくいう私も、私の子供を護り育てている二人の妊婦を
毎日見ていた訳ですから、ずっと彼女たちを慈しみたいと思っていました。
「んっ……んっ……」
制服で包み切れない妊娠腹を見ながら
私はホルモンによって促進された二人の巨きな乳房を両手で下から支え
私に向けられた慎ましやかな乳首を交互に吸い味わいました。
原因は分かりませんが、島村さんもお義母さんも
出産前に母乳が出てくるのです。
医師に相談した所、まれにホルモンの影響でこうなるとの事でした。
どうしても気になるならそれを止める薬が処方されるそうですが
母娘二人は面白がって、私にこうして乳の味比べをさせるのでした。
むせかえるほどに甘く温かな薫りと味が味蕾を優しく刺激します。
舌の上で転がる乳首の可憐さが愛しくて仕方ありません。
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