64: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:34:29.00 ID:+oKqNVDPo
「んっ……♪ あなたぁ……おっぱいばかり可愛いがらないでぇ」
私の眼の前でお義母さんは蜜を帯びた箇所を忙しく弄くります。
私は光に集まる虫のようにお義母さんの股に寄って、そのまま顔を埋めて舐めました。
その間、妻は健気に私のを頬張って可愛らしい口をすぼめて舐めしごきます。
蜜色の匂いに包まれて敏感な部分を舌責めされるのはこの上ない心地でした。
私はお義母さんの嬌声を聞きながら、その娘の口にどぷどぷと大量の射精汁を飲ませました。
「あなたぁ……♪」
妻と義母は精液でぬらついた私のを仲良く舐め清めた後
それぞれ睾丸を口に含んでコロコロと転がします。
生命そのものを弄ばれているこの感覚に
私はくらくらしながらも酩酊し、局部をぐんとそそり立たせました。
「もう一度、飲ませて……♪」
付き合いたての頃には考えられないようなお願いを、妻は口にしました。
私は早く出したくて堪らなくなっているそれを彼女の前に差し出しました。
うっとりとした表情でそれを咥えた彼女は
根元から先までつぱつぱと愛しげに舐めほぐしていきます。
「あっ、お義母さんっ……!」
義母は私の後ろに回り、双丘を開いて尻穴を舐め始めました。
尻穴を突き刺すぬめぬめとした女性の舌に
私は蕾をすぼませながら妻の口淫に悶えていました。
「……っ……! あっ、ああっ、……!」
あまりにびっくりした私はその拍子に緊張を解いてしまい
どぷどぷとはじめより多めに妻の口へと遺伝子を放ちました。
熱い鼻息が根元の陰毛を撫でてきます。
小さな鼻で一生懸命に息継ぎをしながら、妻は私の汁を残さず飲みました。
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