66: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:36:09.60 ID:+oKqNVDPo
しかし、この淫乱な美人母娘がこれしきの事で満足する訳がありません。
彼女たちはすっかり発情しきった、瞳で私を見つめています。
見ているだけでは飽き足らず、彼女たちは両側から私にぴたと寄り添いました。
そして私の乳首を軽く含みながらそれぞれの手で私のを丹念にしごき始めました。
「んっ……んっ……♪」
「れろ……む……ちゅっ……♪」
挑発的に私を上目遣いに見る母娘は
小さな乳首を歯で挟んだり、乳輪ごと舐めたりしてきます。
何ともくすぐったい妙な気持ちになります。
そして下半身には息の合った連携技で攻め立ててきます。
まず竿と玉をそれぞれ柔らかく揉みほぐし、妻の小さな手が
二つの睾丸を揉むと、義母の人差し指が鈴口をなぞって我慢汁を薄く伸ばします。
かと思えば、亀頭を掌でグリグリと苛めながら竿をシュッシュッとしごき立て
母娘は私の反応を見て愛らしい無垢な笑顔を見せてきます。
「あっ、ああっ……!」
義母と妻の手が私のを間に挟んで握手し
二人三脚のように強かなリズムで私のを攻めます。
もうここで私のは再び硬度を取り戻していました。
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