67: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:36:38.32 ID:+oKqNVDPo
「ダメよ、出しちゃ♪」
すんでのところで二人は手を止めて私を起こします。
見ると妻は四つん這いになって背を反らし、私に向かって
スカートのめくれ上がったその美しい桃尻を突き出してました。
おまけに彼女はその両手で自らの尻肉を大きく開き
隠れていた肛門をも私に晒し出します。
ひくついた肛門は、黒子もムダ毛も一切ない芸術的なまでに
美しく淫靡なセピア色を呈して、妖しい薫りを発しています。
「ふふ、卯月とはアナルでした事ないんでしょう?
この娘、私たちがお尻でしまくっているのを見て、やっと興味を持ってくれたの」
義母は娘の肛門に舌を這わせて露気を与えています。
彼女の長く淫らな舌肉があの妖しい肛門を挿し、その度に妻は艶かしい声を漏らしています。
義母から手渡されたローションを竿に塗り込みながら、私は母娘の恥態に興奮を募らせます。
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