8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:00:57.25 ID:+oKqNVDPo
「いらっしゃい」
私は島村さんと次のライヴについて打ち合わせをした後
夜も遅くなったので彼女を家まで送りました。
するとお母さんは私を夕食に誘いました。
良からぬ事の起こる前に帰ろうと私は断ったのですが
島村さんも賛同して招待したので結局家の中に入ってしまいました。
「料理を作りすぎちゃって困っているの。
パパは仕事で急に帰ってこれなくなったし……」
私はこうしてご相伴に上がったわけですが、事あるごとに
お母さんは娘の目を盗んで私にモーションをかけてきます。
「よいしょっ、と」
島村さんの後ろで、お母さんは私だけに見える位置に行ってその場に屈みました。
その時私はスカートの中を見ました。何も履いていませんでした。
大きく卑猥な尻に、肉付きの良い局部には濃い陰毛の林があり
思わずズボンが隆起してしまいました。
お母さんは振り返って意味ありげに私に微笑みかけています。
もう正直料理の味など頭に入らなくて、私の頭の中には
あの妖しい形状がまぶたにちらついて離れません。
島村さんと別れの挨拶をした後、お母さんは私に紙を渡しました。
そこに書かれた指示に従い、私はもう一度玄関から入り、お母さんと会いました。
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