勇者「魔王? 知らんよ俺は女とイチャイチャするんだ!」
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116:名無しNIPPER[sage]
2017/03/13(月) 20:58:36.69 ID:hTY/csbYO



117:名無しNIPPER[sage]
2017/03/13(月) 23:30:55.91 ID:C8au/OYao



118:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 07:34:06.91 ID:Lgp+u8iWO
あんまり需要ない……?


119:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 11:40:51.02 ID:D9NUtTf8O
普通に楽しんでるよ
もっと焦らしたかったけど本番モード一直線だな


120:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 13:52:37.36 ID:XjzgoA8uO

魔法使い「はぁっ……はぁっ……」

勇者「大丈夫か?」

以下略 AAS



121:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 13:55:18.53 ID:XjzgoA8uO

魔法使い「ぁっ……きもちいっ……」

勇者「痛くないか?」

以下略 AAS



122:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 13:56:21.37 ID:XjzgoA8uO

彼女のどこか余裕そうな表情が気に食わなかった
うねり、しごき上げてくるような腟内に俺だけが達しそうだという事実が腹立たしかった

そんな子供みたいな劣等感を久方ぶりに覚え、その思いを腰に託す
以下略 AAS



123:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 13:57:26.83 ID:XjzgoA8uO

腰を打ち付ける度に彼女は息を漏らした
必死に自分の手で口を押さえるが、どうしても小さく声が漏れてしまう
むしろそうして我慢している分逃げ場を失った性感が彼女を昂らせていた

以下略 AAS



124:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 13:59:10.71 ID:XjzgoA8uO

魔法使い「ちゅーして……ちゅう」

目が虚ろになり熱い息をする魔法使いは唇を貪る

以下略 AAS



125:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 14:00:16.31 ID:XjzgoA8uO

彼女は幾度もゴリゴリと抉られる
その度に彼女は声にならない嬌声をあげ続ける

もう何度目かの絶頂か
以下略 AAS



126:名無しNIPPER[saga]
2017/03/14(火) 14:04:15.77 ID:XjzgoA8uO

勇者も彼女がもう本当に限界なのは分かっていた
それでもイキ狂い、涎を垂らしながらこちらを虚ろな瞳で見つめてくる彼女を満たしてやりたかった
決して先ほどの余裕な態度がムカついたからではなく、彼女の瞳がもっとと求めてくるのだ

以下略 AAS



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