188: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/15(水) 02:03:07.50 ID:ue1uHXbMo
イケメン「……くっ!処女じゃないのに、君のおまんこ凄く絞まってるよっ!」パチュパチュパチュ♥
莉音「おふっ♥あひっ♥(彼の大きな体とデカチンポを体の全てを使って受け止める。あたしの限界を知ってのことか、それとも知らずか)」
莉音「(……いや、あたしなんかに興味を持ってないのだろう。彼は容赦なく腰を振り、子宮にちんぽを押し付ける♥その度に子宮口と鈴口がキスを交わす……それは宛ら、ディープキスのようだ)」
イケメン「君のまんこは最高だよ!僕のものを精一杯締めつけ……子宮はちんことのキスを楽しむ。おまけ付きにこんなに可愛いと来てる。最高の女だ!」バチィンッ‼
莉音「おひり叩いちゃらめぇ♥」パンパンパンッ♥
イケメン「何を言う!叩かれる度にまんこを締め付けてるくせに……この雌豚がぁっ!!豚は豚らしく喘いでろっ!」バチンッ!!バチンッ!!
莉音「ひうっ♥おぉぉおおぉおおぉ♥♥♥(激しいスパンキングにあたしは何度もイってしまう。これには彼も予想外なのか、辛そうにしながら耐えている)」ビクンビクンッ♥
莉音「らしてぇ♥あたしのにゃかにぃ♥イケメンくんのせいえきいっぱいぃ♥」クチュクチュ♥
イケメン「……っ!射精すよ、孕め!孕めぇっ!」
莉音「なかだししゃれて♥イグぅぅぅぅぅ♥(中にぶちまけられた彼の精液はあたしを蹂躙する。卵子を犯そうと沢山の精液が子宮の中を泳いでいるのを泳いでいるのは想像できた)」ビクンビクンッ♥
プシャァァァ……♥
コポリッ……♥ドッピュ♥ドッピュ♥
莉音「はひっ♥(粗相をしたあたしを横目に彼はえっちな音を立てながら、ちんぽを引き抜いた。それが栓になっていた為……あたしのまんこからは沢山の精液が溢れ出す)」
イケメン「……僕のこれはまだ満足できてないんだけど。続きをしても構わないかい?」
莉音「……はい♥(……差し出されたちんぽを舐めながらあたしは答えた♥)」ペロペロ
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+4。現在値54)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値45)
下3、イケメンに告白できます。どうしますか?
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