212: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/16(木) 07:45:58.36 ID:YzxHg+PLo
莉音「んちゅ♥じゅぽじゅぽ♥」
取り巻き1「ちょ、取らないでよっ!イケメン君は私にヤれって命じたんだからっ!」
イケメン「……別に僕は構わないよ。どっちも同じくらいの上手さだし、どっちがしても変わらない」
取り巻き1「でもぉ……」
イケメン「あれ?僕の言うことが聞けないの?仕方ない、君はこのまま……」
取り巻き1「わ、分かったからぁ。分かったから、イケメン君のちんぽで嵌めてください……♥」
莉音「じゅぽ、じゅるる♥(イケメン君からちんぽを取り上げられると、彼女は涙を流しながら施しを願う。それはまるでドラック中毒者のよう)」
イケメン「よろしい。それじゃあ壁に手をつけて」
取り巻き1「は、はいっ!」
莉音「じゅぽっ♥(壁に手をつき、尻を彼の方へ向けた。股間からは愛液が情けないほどダラダラと溢れ……床は水溜まりのようになっている)」
取り巻き1「あんあんあんっ♥これが欲しがったのぉ♥一度、おちんぽを知ったら♥バイブなんかに戻れないの♥」パンパンパンッ♥
友不良「ふぅ……おい、イケメン。この女は?」
莉音「あ、鈴川莉音です。よろしくお願いします(取り巻き2さんとの行為が終わったのか、不良があたしに目を向けた)」
莉音「(取り巻き2さんの方に目を向けると、尻は真っ赤に腫れ上がり、内出血を起こしているのではないかと思うほど、それは赤かった)」
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