213: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/16(木) 08:01:53.00 ID:YzxHg+PLo
イケメン「ん、僕は今、彼女と楽しんでるからね。どうぞ好きに使ってくれ」クリクリッ♥
友不良「あいよ、んじゃちびっこ。尻を出せ」
莉音「は、はいっ!(イケメンと同じようにバックでするのだろうか?あたしは四つん這いになり、不良のものを待つが……)」
友不良「へへへっ……いい尻してやがるなぁ。すんすんっ……芳ばしい雌の臭いだ、これは」
莉音「ちょ、なに嗅いで……あぐっ!?(不良があたしの尻穴の臭いを嗅いだかと思うと……鉄杭のように固くなったちんぽを尻穴に突き刺した)」
莉音「い、痛い痛い痛いぃぃぃ♥(濡れてもいないのに無理矢理、挿入されたことで尻穴が広がって……ミシミシと切れていくのが分かった。きっと明日は痔確定だろう)」ズブズブッ‼
友不良「ヒャァハッ!このケツ穴は初物かっ!いいねいいねっ!絞まりも、マラをぶちこまれて切れる感じもたまんねぇ!!」バチンッ‼バチンッ
莉音「がっ!?はぐっ♥(痛みと快楽の間に揺れ、あたしは悲鳴とも喘ぎ声とも取れる声で不良を楽しませようとする)」
莉音「(が、彼はあたしのことを肉便器……性処理道具としか扱ってないようであたしの努力に気づかなかった)」
イケメン「またそんな女の子を無視するようなやり方をして……彼女、苦しんでるじゃないか(……彼女にとってこれが快楽だろうが)」
友不良「知るかよ、肉便器は肉便器らしく黙ってろ!」バッチィン‼
莉音「あがっ!?ぎゃっ……!(行為が終わったイケメン君の前で不良があたしの背中を尻を腹を鞭で叩く。それは確かな痛みであり……すぐに快楽に変換される)」バッチィン‼バッチィン‼
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