214: ◆2l9jwMLRFQ[saga]
2017/03/16(木) 08:15:56.79 ID:YzxHg+PLo
イケメン「(やれやれ……また一人、駄目にされる前に止めておくか)僕も使いたいから、スパンキングは中止してくれ」
友不良「ん、おうよ」
莉音「(意外にも彼はイケメン君の言葉には素直に従った。そしてあたしの股を広げて、イケメン君にまんこがさらけ出される)」
イケメン「これは随分と出来上がってるな。それじゃあ早速……」ズブブブ……
莉音「はひっ♥イケメン君のと……彼のが擦りあって♥」
友不良「っるせぇんだよっ!喋るなっつってんだろ!この豚が!」ドゴッ‼
莉音「あっ……(後頭部に与えられた強い衝撃……それは花瓶で殴られた時のことを思い出した。意しきがとおくなる、かいらくのうずに、あたしがとけていく……)」
イケメン「やりすぎだ、馬鹿っ!……見た感じ、軽い脳震盪みたいだな。……多分、大丈夫だろう」パチュパチュ♥
莉音「(かれが、なにを、いってるのか、わからない。なにも、かんがえられない。きもちいいことだけ、それだけは、わかった)」
友不良「けっ、豚の生死を気にするなんてお優しいこった」パンパンッ‼
イケメン「死体が出て困るのはお前だろ、全く……」
莉音「(いしきが、きえて……)」
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値69)
下2、友不良の好感度が上昇しました!(コンマ一桁-9(彼限定で最低値は0)。現在値0)
下3、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁×2。現在値57)
286Res/121.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20