41: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/13(月) 15:03:05.16 ID:LHKKZrZKo
ただいま、>>38を採用します
>>39は食堂という場面では相応しくない(放課後とかなら多分、いける)と思うので
あとこの更新したら、少し寝ます
莉音「(よしっ、それじゃあ……)」
トコトコ
莉音「ちーっす、隣いいかな?」
イケメン「ん、構わないよ。皆もいいよね?」
莉音「(イケメン君の言葉と共に取り巻きの男子女子……合わせて四人はほぼ同時に首を縦に振る)」
莉音「(相変わらず、イケメン君の言うことを素直に聞く、と言うかイケメン君に絶対遵守って感じだね)」
莉音「……で、なに話してたの?何か、こっち見てざわついてたけど?」
イケメン「君はそうして知らない振りで白を切るみたいだね。なんで視線を集めたか、分かってる癖に」
莉音「……♥さぁ、なんのことだか」
イケメン「……ま、君から言わないなら構わないさ。何を話してたのかって言うと、おっぱいの大きな子と小さな子、感度は小さい子がいいって話してたんだ」
莉音「……思ったより、直接的なエロ話してたから驚いたわ。あんたがそんな話をするなんて、思いもしなかったし」
イケメン「ま、僕もこれでも男の子だしね。莉音君はどう思う?因みに僕は小さい子の方が感度がいいと思う」
莉音「んー……あたしは女の子によって違う、それに尽きると思うわ。だってエッチなことが好きな子と嫌いな子によって受け入れ方が違うでしょ?」
イケメン「成る程、エッチが好きな子は受け入れてくれるから、嫌悪感はないから気持ちよくなれる。嫌いな子は嫌悪感があるから受け入れられないから気持ちよくなれない……と」
莉音「そんな感じー」
イケメン「……じゃ、試してみようか」
莉音「へっ?」
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