42: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/13(月) 15:09:53.55 ID:LHKKZrZKo
イケメン「エッチが好きな子は気持ちいいんだろ?なら、君がどうかで答えが分かるだろ?」
莉音「……ふ、ふーん。確かにね。でも……回りに人がいるわよ?それでも試すの?」
イケメン「大丈夫、みんなお願い」
莉音「(そういうと取り巻き達と、何処から現れたのか更に五人ほど取り巻きが集まり、あたし達を囲む。取り巻きが壁となり、あたし達は回りの目から隠れた)」
イケメン「それじゃ、さっそく……」クリッ
莉音「んっ♥(学校で……しかも食堂のど真ん中で同級生に乳首を弄られていると思うと、いつものオナニー以上の快楽があたしを襲う。多分、これは背徳心によるものだと思われるけど……♥)」
莉音「ん、あっ♥はぁぁっ♥くぅ♥(それ以上にイケメン君の指捌きが凄まじい。乳首を引っ張ったかと思うと、急に離して、乳首を指で弾いたり♥)」
莉音「(乳首を潰してペチャンコにしたり……兎に角、彼は私の乳首を玩具として扱い続けた♥)」
莉音「はぅ♥い、イケメン君……♥それ以上はだ、駄目♥」
イケメン「何がいけないんだい?はっきり言わないと僕には分からないなぁ」
莉音「……っ!意地悪ぅ♥あたし、イっちゃうから♥食堂のど真ん中で……乳首弄られて♥イクっ、イクっ♥」ビクビクッ♥
イケメン「ははは、こんな小さな身体なのにちゃんとイけるんだ。それじゃあ僕のも……っていきたいところだけど」
莉音「……へっ?」
イケメン「上、見てみな」
莉音「(そういい、イケメン君が指したところをみると……そこには時計があった。時刻はただいま12時45分、昼休み終了ギリギリだ)」
イケメン「お楽しみはまた今度……と言うことで。また一緒に遊ぼうね、莉音君」
ゾロゾロ……
莉音「(……そういい、彼は股間に人一倍、大きなテントを張りながら、取り巻き達と一緒に教室に戻っていった)」
莉音「(欲求不満なのは彼だけじゃない。……あんなセクハラされて、軽くイっただけじゃあたしも満足できるはずもない)」
莉音「んっ♥(……この時、隠れて行ったオナニーはいつもよりも物寂しかった)」グチュグチュ
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値20)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁)
286Res/121.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20