コンマと安価でビッチ少女で遊ぼう
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53: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/14(火) 00:00:17.83 ID:kv4cZ/01o
イケメン「あ、いたいた。おーい、莉音君」

莉音「……イケメン君?いったい、何の用?」

イケメン「何の用も何も……お昼の続きをしようと思ってさ」

莉音「……っ!」

イケメン「勿論、来てくれるよね?君も相当、欲求が溜まってるみたいだし……ほらっ?」クチュリ♥

莉音「はひんっ♥(教室の中だというのにイケメン君は躊躇せずに私の秘所を弄ってくる。クラスメイトの連中も私の喘ぎ声に反応し、こちらを見るが……)」

イケメン「ん?どうしたんだい?」クチュクチュ♥

莉音「はぐっ♥あぅ♥あんっ♥(クラスの連中はイケメンの顔をみると、こちらを気にせずに散っていく。これに関してはイケメン君が人気者だから、と言うわけではなく……)」

イケメン「ねぇ、何処でさっきの続きをしようか?僕の家?それともホテル?あ、学校(ここ)でやるのも趣深いね」クチュクチュ♥クリクリッ♥

莉音「あひっ♥クリ、と……♥弄っちゃ♥らめぇぇぇ♥(……彼の持つ権力が恐ろしいからだろう。警察署長の父を持つ彼は多少の事件なら揉み消せると言われている)」

莉音「(そんな彼がしていることに文句を着けたら、面倒なことになるのは間違いない)」


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