54: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/14(火) 00:05:42.18 ID:kv4cZ/01o
莉音「イクっ♥あたし、イっちゃうぅぅぅ♥(必要なクリトリス責めに二度、三度とイってしまう。そんはあたしを横目に三毛猫は発情した雌猫のような声を出しながら秘所を弄り)」ビクビクッ♥
莉音「(イケメン君はというとイキすぎて苦しくなってるあたしの姿を見て、楽しそうに笑っていた。……きっと彼にとってあたしは玩具の一つでしかないのだろう♥)」
莉音「(だけど、そういう扱いをされているからこそ、クラスの連中に見られてるからこそ、あたしの被虐心は満たされ、満足してしまう♥)はぐっ……♥」バタッ
イケメン「おっと……」ギュッ
莉音「(疲れはて、倒れたあたしをイケメン君は優しく受け止める。イケメン君の汗……男の臭いが鼻孔を刺激し、イキ疲れたというのにあたしの女が再び、刺激された)」
莉音「き……」
イケメン「き?」
莉音「きしゅしてぇ♥(甘えるような……いや、雌が雄に媚びるような声であたしは更に求める。それを了承してくれたのか、イケメン君はあたしの寂しい唇を満たしてくれた)」
莉音「ちゅぱちゅぱっ♥はぁはぁ……♥イケメン君……♥」
イケメン「……三階の空き教室に行こうか」ボソリッ
莉音「……っ♥(三階の空き教室はイケメン君とその取り巻きがヤリ部屋として扱っているという噂はよく聞く。……もしも彼の提案を受け入れたら♥)」
直後、コンマ偶数なら更にエロイベント発生。また0なら……
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