62: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/14(火) 00:30:45.63 ID:kv4cZ/01o
空き教室
莉音「はうっ♥あうっ♥(あたしは彼の提案を受け入れ、空き教室まで足を運んだ)」クチュクチュ♥
莉音「(彼は移動中も弄るのを止めず、自然とあたしの体は彼にもたれ掛かることとなり、それは回りからカップルのようにも見えたかもしれない)」
イケメン「よし、ついたね。それじゃ……」カチャカチャ、ボロンッ
莉音「っ!(始めてみるそれは……あたしの腕よりも太かった。口に入るかすら怪しい巨大な男根)」
莉音「(臭いも凄まじく、抱き締められ嗅いだ男の臭いとは比べ物にならないほど、雄の香りを醸し出し、私の雌を刺激した)」
莉音「(あれこそが雌が使えるべき存在であると。全ての雌は男のそれには勝てないのだと……あたしに教えてくれた)」
イケメン「今度は僕のを楽しませてもらおうか」
莉音「(そういうと彼は机に腰掛け、男根をあたしに向けた。……これはきっとしゃぶれという意味だろう♥)」
莉音「……はむっ♥ちゅぱちゅぱ、じゅるる♥(男の味が口の中に広がった。とても塩辛く、すぐにでも吐き出したくなるような……そんな不快な味♥)」
莉音「(でもそんなものをしゃぶらされていると思うと、被虐心が刺激されてもっと舐めたく、加えたくなる♥)」
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