63: ◆.4ViGa23fY[saga]
2017/03/14(火) 00:50:01.50 ID:kv4cZ/01o
莉音「じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅるっ、じゅるるる……♥(出来るだけ、彼が興奮してくれるように下品にしゃぶる)」
莉音「(漫画や雑誌で見ただけの付け焼き刃の知識であるが、彼は満足そうにあたしの頭を優しく撫でてくれた。それが堪らなく、嬉しくて……あたしはもっと彼を気持ちよくするべく、あることを実行する)」
莉音「ぷはぁ♥すぅぅぅ……ぎゅっぽ♥ぎゅっぽ♥」
イケメン「おっ?」
莉音「(彼のモノを締め付け、気持ちよくさせるには……あたしが今使える武器で一番なのは喉(ここ)だ♥案の定、異物が入ったことで追い出そうと喉がちんぽを締め付ける)」
莉音「(嘔吐感と酸素不足にも負けず、あたしは何度も何度も彼のモノを喉と口を使って出し入れする)」
莉音「(あたしの懸命な奉仕に満足して彼は満足そうな笑みを浮かべてあたしを撫でた)」
莉音「(この苦しみ(快楽)と彼に誉められているという事実に、あたしの満たされなかった物が満たされていくのが感じた)」
イケメン「くっ……!」
莉音「むぐっ♥(彼のモノが膨れ上がり、先っぽから火傷してしまう程に熱い液体が喉に叩きつけられた♥一滴も溢さないよう慎重に飲み込んでいく♥)」
莉音「じゅるっ、じゅるる♥ぺろぺろっ……ろう?ひもちよはっは?(精液で汚れている彼のちんぽを掃除しながらそれを問う。それに対して彼は頭を撫でるという答えで返してくれた)」
イケメン「ありがとう、気持ち良かったよ。まだ慣れてない感じがしたけど……これから仕込んでいくから覚悟するように」
莉音「………はい♥(どうやら彼の肉便器として、便利な性処理道具としてこれからも使われることが決定したようだ)」
莉音「(満足感を胸にあたしは帰路についた)」
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁、好感度33)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁、現在値3)
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