12: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:47:00.42 ID:p9iD8KWU0
漣「さ、漣ですか!?…そ、それはっ、うああっ♥はぁんっ♥」
漣の好きな子宮周りの性感をトントンと刺激しながら言葉を続ける。
提督「漣、お前の具合はとてもいいんだ、最初は流石に辛そうだったよな……けど、二人でオモチャとか使ってさ、じっくり漣の身体を慣らしていったわけで…」
漣「なっ……〜〜ッッ!?」
顔を真っ赤にして口をぱくぱくさせる。どうだ、俺の気持ちが多少は解っただろう。
提督「……その成果が出て、痛みも無くなった後はどんどん漣も気持ち良くなれる様になって…お前もノリノリになってからはもう止まらなかったな」
漣「えっ!?ちょっ、おま……っ、あああっ♥ふやああぁあっ!」ニチャニチャッ…
漣の入り口回りを傘の部分で前後させながら音をたてて刺激すると軽くイってしまった様だ。
提督「一時期は休暇だ出張だとかこつけて、毎晩漣のマ○コの肉がめくれて閉じなくなる位、猿みたいに耽ってたよな…ま、今も対して変わらないか。……だろ?漣?」
漣「あ゛……うわああ……っ!」
顔を隠し、快感と恥ずかしさで目を白黒させている。というか、どう見てもワケが解らなくなっている。
あのいつもキタコレ状態の漣にしてはこのレアな表情、非常に可愛らしい。進撃再開である。
提督「いや、ホントに可愛いんだ漣は……初めてセックスをおあずけしてわざと焦らした時なんかさ、夜中に一人で来てマ○コを指で広げて『お願いします、ご主人様』なんて言ってさ……いつもの漣だったら俺を襲う所なのになぁ」
漣「あぁっ♥…そ、それ以上はホントにダメっ!ご主人様最低っ!……だめぇっ♥、ひんっ♥、ひあ゛っ♥」
あの時を思い出しているのか、漣の柔肉を攻め立てるとたまらないという表情でよがり声を上げる。
顔どころか体中が火照りで真っ赤になっている漣にゆったりとピストンをぶつけながら話を続ける。
提督「日頃の成果で子宮イキの味を覚えた時も大変だったよなぁ……思いっきり漏らしちゃってさ、漣は覚えてないかもしれないが、三十分位上の空になっちゃって…全然反応が無いから明石を呼ぶか迷った位だぞ?」
漣「そ、しょれはぁ…ひぐぅっ!!♥う゛っ♥、あぁっ!」
同時に思い切り漣の子宮を突き上げると、強すぎる感覚の洪水に大きい黒目がガタガタと震えている。
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