【艦これ】提督「第七駆逐隊とただれた生活」
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13: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:50:35.63 ID:p9iD8KWU0




提督「あれは凄かったな……女の子ってあんな獣じみた声を上げられるんだなって思ったよ…その癖、腰に回った足はキツくて離せないしで、メスの本能ってこういう感じなのかなって…」

漣「あ゛ぁっ…もっ……♥、やぁああっ♥、ごしゅじんさまぁ……きらいぃっ…♥」

涙とヨダレでずるずるに崩れて、深い快楽に蕩け切った顔。
イヤイヤと首を振りながらも腰の方が子宮へのピストンに合わせて動き、完全に身体が気持ちよさの方に持ってかれてしまっている。流石にこれ以上は可哀想だろう……うん、続けたい気持ちもあるが。
漣を激しく責め立てながら漣の頭をぐっと引き寄せて唇を奪う。

漣「んっ……♥♥ふっ♥…っ♥……ぷはぁっ♥……ごしゅ……んぅっ♥はぁ♥……ぅっ♥…ちゅるっ…♥」

舌を絡ませて限界まで漣の熱と生っぽい息の味を堪能する。

提督「はっ……ま、まぁ…とにかく、漣は俺のはじめてだし大事なお嫁さんだよ……そういう事も、生き方含めても俺は漣なしには何も考えられないんだ」

漣「ぷはぁっ……もうっ♥…調子の良い事言ってぇ…♥……鬼畜のご主人様はっ♥ひゃっ♥♥あぁん…♥」

やっぱり姉妹だからなのか多少感じられるそのチョロさに心配しながら、肉付きが薄めの引き締まった尻肉を掴んで激しく動かし始める。
ぐちゅぐちゅとした音と共に身体が解けるような感覚を味わう。


漣「あっ♥、んぅっ♥…まぁ、察してくれたサービスにその件っ……ちょっと自分で言っちゃいますっ、ね♥」ニチュッ!ニチュッ!

提督「へっ?」





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