6: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:36:40.77 ID:p9iD8KWU0
漣「ぷあっ……それじゃ続けますね、ご主人様♥んぉっ……じゅぞ…ん、むっ…んふぅっ…♥」
にっこりと笑って執務机の下に潜り込んだ漣が、股間に顔を埋めて行為を再開する。
幼い口唇を窄めて、ヘタをすると手首程の太さがあるソレを懸命に呑み込んでいく……
漣「…ふぅっ……ごっ♥……んっ、ふっ、じゅっ、んうぅ…ん゛っ♥」
熱い喉奥に当たると、漣は細かく顔を前後させ始める…手馴れたモノだ。
提督「うぉっ……漣…」
『ケッコンした漣に夢中』……瑞鶴はあんな事を言っていたが、漣とはケッコンするずっと前からこういう関係だった。
この鎮守府に派遣された当初からの付き合い、数々の海を共に進んだ。そして沢山の出会いを共に経験した。
そうして、いつの頃だったか漣に俺は、ちょっとアホなノリだが――いや相当アホだが惹かれていった。
漣「む゛うぅ……」ジロッ
提督「……気持ちいいぞ、漣」ナデナデ
漣「ん〜♪ふっ……じゅるっ、んうっ♥」
何故か心を読まれてる気がしたので誤魔化す。
大まかに略すが、漣も軽く「……まぁ、漣もご主人様以外考えられないし?」みたいな感じで付き合いが始まった。
無論、本部に大目玉を食らうのは避けたいので、清い交際を考えていたのだが……
男と女を自覚したせいか、そのまま俺は数ヶ月後には漣を抱いていた。
漣「んっ……♥じゅぞぞっ…ぷはっ…はっ、はあぁ……♥」
それはそのまま続いている。
口を窄めながらペニスを口から引き抜くと、漣は熱い吐息を漏らした。
漣「もうっ…ご主人さまの、おっきくてアゴが疲れちゃいますよ……♥やっぱりこっちの方が楽かも?」ペロリ
漣が向かい合うように椅子に座る俺の上に乗る。息が少し荒いのは奉仕のせいか、それとも興奮のせいか。
トップスはセーラー服、スカートはメイド服という漣曰く『サイコーに可愛い』いつもの格好。
指で大胆にスカートを引っ張り上げて奉仕しながら既に自分で弄っていたのだろう、濡れきった秘肉を見せ付ける。
漣「それに勿論、漣も気持ちいいわけだし☆」
明るい言葉とは対照的に漣は目を細めて――とても艶っぽく笑う。
26Res/24.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20