【艦これ】提督「第七駆逐隊とただれた生活」
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7: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:37:59.14 ID:p9iD8KWU0
提督「……おいで、漣」

漣「……漣、体調不良らしいですから?今日はじーっくりちゃんとご主人様に直していただかないとダメですよね?……んんっ♥」クチッ

提督「あれは咄嗟の言い訳でだな……」

漣「わかってますって…て・い・と・く♥…でも、この後、瑞鶴さんに出くわした時の言い訳考えなきゃなぁ……あ、あぁっ…♥」

わざとらしい軽口を耳元で囁きながらべったりと粘り気のあるペニスをゆっくりと体内に埋めて行く。
漣のソコがこなれていないからではなく、漣自身がみっちりとした肉が開く感覚を楽しんでいるからだ。

漣「ひあっ、あはっ♥キタ…コレっ……♥提督のっ……チ○ポっ♥」

提督「相変わらずキツいなっ……」

漣「やっぱりいいっしょ?漣のオ○ンコ☆……あっ、はっ、ひあぁっ、あっ♥」ヌチッヌチッ!

艶めかしい発情声を上げながら漣が腰をくねらせる。漣はふざけ気味に言っているが
視界いっぱいに写る表情もいつものおどけた少女の顔ではなく、男の味を知っている女の顔だ。
これを見れるのは俺だけと思うと、独占欲でゾクリとクる。……こちらも反撃とばかりに腰を遣いはじめる。

漣「うあ゛っ♥いい感じですっ…♥……ご主人…様っ♥あっ、ひあ、ああぁっ!」パンッパンッ!

漣「ほらぁ……見てくださいご主人様♥こんなっ、トコまで入っちゃってるんですよっ……♥漣、ホントにっ♥奥までイジメられちゃってますよぉっ♥」

提督「ッ……!」

余裕の無い表情ながら、漣がヘソの下辺りを撫でて必死に俺の獣欲を煽る。
頭の後ろの方が沸騰しそうな感覚と共に軍服に垂れる分泌液も忘れて腰を掴み力の限り突き上げる。

漣「ああああっ♥、あ゛♥、ひゃ♥、あぁあああああっ♥……イッ♥くああぁっ☆☆」ガクガクッ

ただえさえ漣にとって限界ギリギリアウトサイズのソレを激しく突き込むとピンクの秘肉が捲りあがっていく。
漣が首を振りたくりながら歓喜の声を上げる。膣肉がギチギチをペニスを絞る。絶頂の合図だ。

漣「ひっ……♥いぃっ♥……っ゛♥♥♥んんっ゛……♥♥」ビクッビクビクッ…!

思いっきり身体を仰け反らせ、そのまま硬直し深いアクメに浸る漣を強く抱きしめる。
そしてピンク色の髪にも負けない上気してトロケた顔で震える漣の目の上辺りに、軽くキスをした。



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