11:名無しNIPPER[saga]
2017/03/18(土) 21:19:17.17 ID:at/aFzqy0
くぅこ「とっ、とんでもないでごじゃるよ!ただでさえこの一月、布団の中でこもっているばかりだったというのに…」
くぅこ「何か任務を貰えなければ満足に羽を伸ばすことなど、かえってできないでごじゃるよ…」
社畜の鑑である。
妖狐姫「ふむ…ならそうじゃな…」
妖狐姫は顎に指を添えて少し考えると何かいいことを思いついたのか拳で手のひらをポンと叩いた。
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