妖狐の国の座椅子あふたー
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189:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:52:36.85 ID:BR6G/i8m0
とにかくだ。この屋敷に住まう者として一度でいいから妖狐姫たちだけでなく、この街に何かしら貢献したかったのだ。

そんなところにタイムリーに自分の頑張り次第で土地が貰えるという話が転がり込んできたではないか。

ここで俺の才を生かさずして他でどうこの街に貢献しようというのだ。
以下略 AAS



190:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:53:18.48 ID:BR6G/i8m0
妖狐姫「そのようなことを考えずともうにゅは十分…」

男「お前の日々の頑張りでこの街はあの絶望的に追い込まれていた状況からむしろ今は勢い付いてきている」

男「人が賑わうところには必然的に新しい人がさらに集まる。ここに商店を置きたいっつう商人はますます増えるだろう」
以下略 AAS



191:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:54:05.91 ID:BR6G/i8m0
妖狐姫「ならぬ!一度はうにゅを亡き者にしようと企んだ者じゃぞ!?そのような者の本拠地にうにゅを置いておけるか!悪質な質屋に家宝を預けるようなものじゃ!」

くぅこ「そういうことならせっしゃに任せて欲しいでごじゃるよ」

天井裏からくぅこが畳に着地した。
以下略 AAS



192:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:54:44.65 ID:BR6G/i8m0
てんこ「くぅこがついてくれるなら安心だな」

男「妖狐姫」

妖狐姫「ぬぅ…」
以下略 AAS



193:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:55:13.70 ID:BR6G/i8m0
………………………………

シエン「しらこ様…なんとかあちら側も要件を飲んでくださいました」

しらこ「でかした。礼を言うぞシエン」
以下略 AAS



194:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:55:53.41 ID:BR6G/i8m0





以下略 AAS



195:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 03:57:01.02 ID:BR6G/i8m0
なうろうでぃんぐ…

(-ω-)


196:名無しNIPPER[sage]
2017/05/02(火) 08:15:50.19 ID:JurJxmX1o
ショタホモか…
期待


197:名無しNIPPER[sage]
2017/05/02(火) 14:40:02.09 ID:PPhTEz/Yo
ヽ( ・∀・)ノ イイネ!!


198:名無しNIPPER[sage]
2017/05/02(火) 16:39:00.00 ID:Yao6F4KA0
ホモはいらないな
てんこはよ


199:名無しNIPPER[sage]
2017/05/02(火) 17:12:24.00 ID:KFGbt9U7O
ホモは勘弁だが男の娘は別腹。


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