妖狐の国の座椅子あふたー
1- 20
257:名無しNIPPER[saga]
2017/06/13(火) 00:12:50.51 ID:hjjuyDpX0
………………………………

男「……んぅっ」

目覚めると俺は布団の上で寝かされていた。

見上げた天井は昨日くぅこと喋った時と同じ木目をしていた。

障子からうっすら差す日光はどう見ても朝のものではない。

昼まで眠っていたということだろうか。

男(とりあえず生きてた)

盛られた薬は毒ではなかったようだ。
ひとまず胸をなで下ろす。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
438Res/192.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice