妖狐の国の座椅子あふたー
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360:名無しNIPPER[saga]
2017/07/08(土) 01:53:57.32 ID:m4Ar2j/P0
妖狐姫は一糸まとわぬしっとりと濡れた柔肌を俺の全身に押し付けてその言葉を体現した。

男「ちょっ……落ち着けって……」

多分、落ち着いてないのは俺の方だが……

いつも膝に乗せている妖狐姫といえど、全裸でこうされると落ち着いていられるわけがない。

いや、俺が幼女好きかどうかなんてのはこの際関係ないだろう。

男(そうだろう!?くぅこ)

……近くにくぅこの気配はない。

男(マジで夫婦水入らずにしてくれたのかよ)

今はその気遣いが逆に憎い。

男(主殿が幼き姫様を襲ったりしたらどうするのって!!)



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