妖狐の国の座椅子あふたー
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391:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:55:36.06 ID:0qMfg27A0
妖狐姫「んむっ……」

またも無抵抗に彼女の口づけを許してしまう。

妖狐姫「ちゅっ……」

そしてさっきまで肩で止まっていた手は彼女の服に侵入しその小さくも熱のある鼓動を感じ取っていた。

妖狐姫「ちゅぅ……んはっ……」



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