妖狐の国の座椅子あふたー
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52:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:48:33.83 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「んむっ…ちゅっ…ちゅっ…」

くぅこ「ちゅるっ…るるっ…」

男「ぷはっ…」

くぅこ「…せっしゃ嬉しさと恥ずかしさで溶けてしまいそうなほど…全身が熱いでごじゃるよ…」

男「ならもう、溶けてしまえばいいさ」

彼女のはだけた着物の胸元に手を入れた。

くぅこ「ひぃあっ…あっ…んぅ…」

彼女の慎ましい胸は激しい心臓の鼓動を隠しきれず俺の手のひらにそれを伝えた。



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