妖狐の国の座椅子あふたー
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53:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:49:55.86 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「小さくて申し訳ないでごじゃるよ…」

男「俺はくぅこの全部が好きだから小さくても関係ないよ」

胸の突起をくりくりと指ではじく。
以下略 AAS



54:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:50:49.35 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「あっ…らめっ…らめでごじゃるぅ…」

さらに尻尾を強く握るとくぅこは大きく身体をはねて痙攣した。

くぅこ「ひゃああああっ!?あっ…あっ…」
以下略 AAS



55:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:51:55.74 ID:Vr0jTPuL0
俺は二人で背中を流しあったあの日を思い出していた。


………………

以下略 AAS



56:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:52:42.81 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「ひゃんっ…主殿…」

男「くぅこ…」

俺の欲望の塊は熱をもって肥大化していた。
以下略 AAS



57:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:53:45.37 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「主殿…修行でごじゃるよ…」

男「えっ?」

くぅこ「今からすることは…姫様のための修行でごじゃる」
以下略 AAS



58:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:54:28.49 ID:Vr0jTPuL0
男(こ、これは…修行…)

くぅこの腰に手を置くとお尻がぴくんっとはね、彼女の濡れた秘所からは透明の液体が糸を引いて落ちた。

興奮に揺れる尻尾が俺の中の雄を煽る。
以下略 AAS



59:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:55:12.26 ID:Vr0jTPuL0
くぅこから垂れ続ける液体がモノに絡み、前後運動を潤滑なものにした。
もう少し上に傾けると本当に挿れてしまいそうだ。

男(くっ…これだけでも…すごいっ)

以下略 AAS



60:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:55:45.15 ID:Vr0jTPuL0

くぅこ「はぅ…んっ…」

片方の手で尻尾を掴んで徐々に動きを加速させる。

以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:56:17.07 ID:Vr0jTPuL0
男「うっ…くっ…」

二人から出た粘液がにちゃにちゃと練られ、官能的な音が俺の脳内を痺れさせた。

気がつけば俺の腰はくぅこを求めて勝手に動いているようだった。
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:57:20.09 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「はんっ!あっ…ぁっ…」

弾力のあるお尻が腰に当たっては跳ね返る。

男「もっ…出すぞっ!」
以下略 AAS



63:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:57:56.78 ID:Vr0jTPuL0
「旦那様?夕食の用意ができているぞ」

襖の外側からてんこさんの声が聞こえた。

くぅこ「ひゃっ、ひゃぃ!」
以下略 AAS



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