妖狐の国の座椅子あふたー
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79: ◆hs5MwVGbLE[saga]
2017/03/23(木) 06:24:00.04 ID:9czsn9290
……………………

くぅこ「主殿、もう眠るでごじゃるか?」

夜、寝室に戻って布団を被っていると枕の方からくぅこが俺の顔を覗き込んできた。
以下略 AAS



80:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:24:34.34 ID:9czsn9290
男「あれ、もう着替えちゃったんだな。まだ日は変わってないのに」

くぅこ「…名残惜しいでごじゃるが、忍者の仕事はこれからでごじゃるゆえ」

いつもの忍者装束、いつもの真面目なくぅこ。
以下略 AAS



81:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:25:29.39 ID:9czsn9290
男「くぅこ、もういいのか?」

くぅこ「ふぇ?」

男「甘えるの」
以下略 AAS



82:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:26:07.63 ID:9czsn9290
くぅこ「狭くないでごじゃるか?」

男「狭いほうがくっつけていいだろ?」

…いいのは俺の方だが。
以下略 AAS



83:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:26:46.87 ID:9czsn9290
男「そうそう聞いてくれよ。さっき話してたんだけどさ、妖狐姫の奴まだコウノトリが赤ちゃんを運んできてくれると思ってたんだぜ?」

男「まだ早い以前の問題だったな」

くぅこ「そ、そうでごじゃるか…大変でごじゃるな…」
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:27:32.60 ID:9czsn9290
くぅこ「…なら主殿はまぐわいに慣れておかなければならんでごじゃるな」

男「まあそうだなー……ってくぅこ?」

くぅこの様子が何か変だ…思えば夕飯から落ち着いてなかったが…
以下略 AAS



85:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:10.25 ID:9czsn9290
くぅこ「主殿ぉ…」

くぅこは俺の手をとって自らの股ぐらに押し付けた。

男「わっ…」
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:52.33 ID:9czsn9290
くぅこは親指を加えるとねだるような視線を送りながら言った。

くぅこ「主殿の…欲しいでごじゃる…」

男「え、そっ、それは…はむっ!?」
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:29:34.21 ID:9czsn9290
男「嫌なわけ…ないだろ…」

くぅこ「えへへ…嬉しぃでごじゃる…」

くぅこはシミになったふんどしの紐を解くと、足を上げて花弁を開いた。
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:15.51 ID:9czsn9290
くぅこ「んっ…」

くちゅりと音がなると同時にくぅこが軽く喘ぐ。
俺はゆっくりと腰を沈めていった。

以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:54.21 ID:9czsn9290
男「ちょっと休むか?」

俺はくぅこを心配してそう聞いたが彼女は首を横に振った。

くぅこ「そのまま…一気に挿れて欲しいでごじゃる…」
以下略 AAS



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