11: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:28:05.50 ID:9+5T49tJo
ありす「んっ」
そうしてありすの幼い双丘に辿り着いた。痛くないように、ゆっくりと、触っていく。
今まで触ったことは何度かあったが、自らの意志で、明確に揉んだのは初めてだった。
強い張り、というより硬さが強かった。成人女性のそれとはまるで違う、青い感触。まだまだこれから成長していくはずの感触。
ありすは一切の抵抗をせずに、俺の手の動きを受け入れる。
ありす「んっ……はぁっ……」
P「はぁっ……はぁっ……」
胸を揉むことに集中しすぎて、息が続かなくなって、慌てて口を離した。
少し乱れた服装の、口元を唾液でぐしゃぐしゃにし、イチゴのように真っ赤になった、ありす。
もう常識なんてどうでも良かった。
P「ありす、いいのか……?」
ありす「し始めてから、今更聞きます?」
P「だよな……」
もう一度キスをして、俺は理性を捨てた。
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