ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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51: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:40:05.11 ID:jFHmR1DVo

 正直、そこからのことは自分のしたことではないような気分だった。

 パジャマのボタンを一つずつ外していく。

 小学生らしい、もこもことした生地の可愛らしいパジャマ。本来、大人の男の手で脱がされるはずのないパジャマ。

 それを今、俺が脱がし始めている。

 ただでさえ年の差。その上で、ありすの幼さ。そして、アイドルとプロデューサーという関係。

 禁忌を極めてぶち込んで煮詰めたみたいな状況に、温度に、背徳感で頭がクラクラしてくる。

 思わず息が荒くなってきた。

ありす「ふふっ……Pさん、変質者みたいですよ」

P「まあ、この状況見たら、そうとしか言えないしなあ……」

 ボタンを一つ一つ外していって、ありすの下着があらわになる。

 普段はジュニアブラをしているありすだが、まだ寝る前には付けていない。現れたのは可愛らしいキャミソールタイプの下着。色は青みがかった白。いかにも12歳らしい下着と言えるだろう。

 そして、胸元に、小さくぽっちが浮いている。思わず、それを凝視してしまった。

ありす「うー……あんまり見ないでください……」

P「すまん、つい。恥ずかしいよな」

 とか言いながら欲望には抗えないものだ。もっと見たくて、キャミソールをまくり上げる。



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