62: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:45:40.46 ID:jFHmR1DVo
ありす「んんっ……中に、出してください……」
俺の動きが速くなっていって、限界が近いのが本能的にわかったのか、ありすがそんなこと言い出した。
P「でも、な……」
否定しながらも、俺の理性はぶっ飛んでて、脳内は欲望にまみれていた。ありすの言うとおりに、膣内に射精したらそれはどんなに気持ちの良いことか。
でも、と最後の理性が僅かに抵抗していて。
ありす「大丈夫、です……っ……私、んっ……まだ、来てませんからっ……」
P「そう、か……!」
理性が抵抗する理由もなくなって、消し飛んだ。
獣のように激しく腰を動かして、高まっていくのを感じる。
P「ありす、ありす、ありす……っ!」
ありす「Pさん、Pさん、Pさん……っ!!」
お互いがお互いの名前を呼び合って、腰をたたきつけ合って、お互いを貪るように感じあって。
P「中に出すぞっ!」
ありす「きてっ……!」
そして、俺はありすの膣内で果てた。
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