77: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/31(月) 22:49:42.25 ID:oGd5vPFPo
ありす「でも、時間ないですから、早く動いて、ください」
急かすようにありすは言う。
P「……わかった、ありがとうな」
時間ないのにおっ始めて、何やってんだって感じだが、実際、ありすの様子も大丈夫そうだった。
ありす「んっ……んっ……」
少しずつ、動き始めて、性器と性器を擦り合わせ始める。
ありす「ん……あっ……」
一突きする度に腰が砕けそうになるくらい気持ちよかった。たまらない、すぐにでも果ててしまいそうだ。
P「ありす、もう……っ」
ありす「いいですよ、ナカに、来て……っ!」
というか、すぐに限界が来た。耐えられなくなって、俺は獣のように激しく腰を、小学六年生に打ち付ける。
今、この瞬間も汚してはいけない存在を思うままに自分が汚していることが、最高に背徳的で気持ちいい。
肉体的にも精神的にも、絶頂はすぐそこにあった。
P「出るっ……!」
ありす「んんっ……!」
最早、一切の躊躇いもなく、俺はありすの膣内に全力で射精した。一滴残らず、12歳の幼い膣に吸い取られた。
ありす「はぁっ……はぁっ……ふふっ……Pさんが私のナカで、ビクビクしてるの、わかりました……嬉しいです……」
それを体で感じていたありすは嬉しそうに微笑む。そんなかわいらしいありすを見ていたら、不覚にもまた下半身に血液が集まっていくのがわかって……
ありす「あ、Pさん、ダメですよ……さすがにもう遅刻しちゃいます」
P「えー、あー、もうそんな時間か……」
自分の体内で大きくなっていったのがわかったらしいありすに咎められたが、確かに時間がそろそろまずい段階だ。
二人とも汗やら体液やらでドロドロなので、シャワーも浴びなければならないし。
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