76: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/31(月) 22:49:13.47 ID:oGd5vPFPo
P「ありす、もう入れても大丈夫、だよな?」
ありす「んっ……いい、ですよ……」
一応、宣言に近い形で許可を取る。無事OKをもらえたので、すぐさま俺は朝立ちで硬くなったそれに一応唾液をつけて、ありすの膣口にあてがう。
P「入れるぞ……」
ありす「きて……っ!」
そのまま一気にありすの小さな性器に押し込んだ。
ありす「ん〜〜〜っ!」
昨日よりかなりスムーズに挿入できたが、それでもかなりきつい。ありすは声にならないような悲鳴を上げる。
しまった、まだ急すぎたか。
P「す、すまん、ありす、痛かったか?」
ありす「ん、少し……昨日よりは、大丈夫、です」
とは言うものの、痛みに耐えてるのか、動いてないのに膣内が痙攣するように小刻みに震えている。
P「ありす、無理はするな」
挿入したまま動かず、落ち着かせるためにありすの頭を撫でる。それだけで、少し落ち着いたみたいで、膣内の力が良い感じに抜けてきたのがわかった。
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