3: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/03/19(日) 00:02:53.01 ID:oaaioK6Q0
喉を締めて耐えようとしても、頭がグラグラして何も考えられない。
私のナカは完全に彼のにフィットするようになっちゃってるから、エッチの快感には抗えない。
分かりきってたことなのに、声を我慢しようとしてしきれない、って形で改めて思い知らされると、やっぱり私は旦那様のものなんだなあ、ってゾクゾクしてくる。
恥ずかしくてもいい、笑われてもいい、だってご主人様のものなんだから。
おまんこのおくまでエグられてあえいじゃっても、しかたないよね。
流されて屈服させられて、高い声を上げてしまうと同時に、イった。
息が途切れて、私を貫くおちんちんの以外何も感じられなくなって、全身がピクピクする。
奥深くまでおちんちん突っ込んで、抜かずにぐりぐり責めた後、密着したまま動きを止めた旦那様。
イってる、奥さんと一緒に気持ちよくなってる、中に射精してるんだ。
そう思うだけでどんどん気持ちよくさせられて、もう自分がどんな声を出しているのかもよくわからない。
今の私は、ただ犯されて子作りの相手をさせられる、それだけの存在。
お腹の奥でビクビク跳ねる、この竿の奴隷。
いっぱい種まきされて嬉しい、もっともっと欲しいって、それだけ。
生エッチで気持ちよくしてもらって、なかなか正気に戻れない。
搾り出すような、おう、お”うっ、って声が他人のように聞こえる。
こんな汚く喘ぎたくないのに、本気で気持ちよくなるといっつも動物みたいに喘がされちゃう。
お嫁さんを堕とすのに興奮したご主人様は、射精した後もなかなかおちんちんを小さくしない。
結局、体の熱が引いて、頭が冷えて、自分がどれだけ声を上げたか自覚するまで、すごく時間がかかった。
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