6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/03/19(日) 00:06:07.46 ID:oaaioK6Q0
舌を舐めあって唾を飲ませあって、お互いドロドロに蕩けあうフレンチキス。
私の、お花の匂いを好きだと言ってくれる旦那様に味わってもらえるのが幸せ。
じゅるじゅるっと口から脳まで響くキス音がいやらしすぎて頭がグラグラする。
もっとベタベタしていたくて、頭を軽くもたげて唇同士くっつけ合う。
その間も硬いおちんぽさまは私の子宮をグリグリ責めてくれている。
もうとっくに屈服して、いつでも種付けしてください、ってとこまで堕ちてるのに責め手を緩めない。
ディープキスしながら叩きつけるように腰を使う、素敵な旦那様。
お互いに腰を振り合ってたせいでエプロンが乱れて、おっぱいも股も完全に露出しちゃってる。
口も胸もおまんこも最高に気持ちよくて、お汁が止まらない。
だんだんされるがままになってきて、抱き合う腕にも力が入らなくなってくる。
でも離れるのは嫌だから頑張ってくっついていたら、子宮口の近くをいきなりグイっとえぐられた。
突然の快感で動けなくなるけど、構わずに奥をいじめてくる。
緩みきった子宮口に亀頭を押し付けて中に突っ込んでくるような、異様な感覚。
深く挿入されて、もうすぐ出される、ナマで精液注がれる、何日もためてこくなったザーメンぜんぶしきゅうにながしこまれる、とおもっちゃうとそれだけでイった。
お腹がきゅうきゅうして、勃起ちんぽの形まで分かりそう。
激しく締まって気持ちよくて、失神しそうになるけど、おちんちんの刺激で目を覚ます。
それでもまだナカにおちんちん入ったままで、まだイってないんだ、ナカダシこれからなんだとおもうと子宮が疼く。
だして、せーえきほしい、はやく、って言いたくてもキスで口をふさがれているせいでエッチに喘ぐことしかできない。
ほとんどイきっぱなしのなか必死にしがみついていると、彼の動きがガクッと止まった。
竿の根本まで挿れて、ぴくぴくしながら私を抱きしめて逃げられないようにしている。
今イったんだ、射精したんだ私の子宮の中に濃厚精液出してるんだ今日は安全日じゃないのに、そう悟ると同時に私も息ができなくなった。
オマンコの中で跳ねるおちんちんがナカを押し広げて、完全に彼のものとなった子宮に子種汁をドクドクと注ぎ込む。
赤ちゃん作り大好きな子宮はおちんぽに吸い付いて少しでも多くの精液を啜りとろうとちゅうちゅうしている。
そんな幻覚や、お腹の中で精液がタプタプ揺れるあいまいな感覚で、私はバカにされちゃった。
ナカダシせーえききもちいい、もっと、もっとして、ニンシンするまでぬかないで。
奥まで突っ込んで一番弱いところを突きながらネバネバのざーめんをはきだすおちんちん。
ぴちぴちのせーしいっぱいおよいでるんだろうな、こんなのだされたらぜったいはらんじゃうよ、うれしいうれしい、いっぱいうみたい。
エッチ漬けの脳はそんなことしか考えられない、けど、ご主人様に孕ませてもらえるならそれでぜんぜんかまわない。
繋がりあったままキスに没頭して、愛しのご主人様に甘え倒す。
息を切らしながらも私の唇から離れたがらないプロデューサーが可愛い。
射精し終わった後もキスは止めないでキスに没頭する。
しばらく唾を飲ませあって、ようやく落ち着いて、ずるるっ、とおちんちんを抜く。
ちょっと柔らかくなりかけてたけど、おまんこからザーメンがごぽおっと流れ出てるのを見てまたピクっとした。
私の方も息が整ってきたけど、でもこれで終わりなんてイヤ。
もっとしようよ、一回だけなんてやだよぉ。
上目遣いでねだってみると、ちょっと余裕の出てきた旦那様に無言で促された。
起き上がって、でも立つ力はないからへたり込んじゃう。
そんな私の顔におちんちん突きつけてきて、ご奉仕させる気だ。
二人分の粘液でむわっと異臭を漂わす半萎えおちんちん。
これを喜ばせて、また硬くなってもらわないと。
涎を啜って、口を大きく開いて竿を咥える。
エプロンをくしゃっとまとめて谷間に押し込んで、おっぱいを全部露出させる。
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