8: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/03/19(日) 00:07:40.52 ID:oaaioK6Q0
さっき膣内射精したばっかりなせいか、量はそれほど多くない。
でも、ネバネバ感や濃厚さはいつも以上で、頬裏や上顎にべっとりと張り付く。
びゅるびゅる噴き出るザーメンをしっかり口内で受け止めて、数回呼吸すると鼻までイカ臭くなりそう。
射精が終わる頃、竿をおっぱいから開放してあげた。
ビクビクしながらザーメンを出して、収まった竿を唇で軽く挟み、根本からゆっくり扱く。
中身の減ったハンドクリームのチューブを搾るような口使いで、しっかりと最後の一滴まで出してもらう。
裏筋も舌で舐めて、尿道に精子が残らないようにして、それから口を離す。
軽いお掃除フェラで萎えられなくなったおちんちんと唇の間で汚い糸が引く。
何日もかけて濃縮されたザーメン、唾で薄めるのはもったいない。
唇の裏や舌にこびりついたのを歯でこそげ取って、少しずつ飲み下していく。
ごくっ、こくっ……ん、ぐっ……
ぷるぷるしていて喉に絡みつくザーメンは、小分けにして飲まないと咳き込みそう。
軽く噛んでぐちゃぐちゃ音を立ててみると、目の前のおちんちんからまた汁が垂れる。
首を反らして、喉の動きも見せてあげよう。
ほら、今、あなたの精液を食べてるんだよ。
ごくっ、ごくっ……ん、ぷはっ。
かぱっと開けた口の中には、まだ子種汁がヒタヒタしている。
だんだん唾が混ざってきているから、早く飲んじゃいたい。
こぼさないように慎重に、ゲル状の種汁を味わう。
身体が揺れて、おっぱいも揺れる。
飲んでるだけで乳首がコリコリしてきて、体温が上がる。
いつも以上に苦くて飲みにくいザーメンが、なんでこんなに美味しいんだろう。
だんだん自分が抑えきれなくなってきて、がっつくようにゴクゴク飲んじゃう。
最後の汁を一気に飲み下すと、反射的に咳しちゃった。
彼はごほごほいう私に心配そうな目線を向けるけど、大丈夫、全部飲めたよ。
空になった口の中を見せて、歯の裏に残った雫をぴちゃっと鳴らすと、強引に腕を引っ張られた。
どこ行くの、と効きかけて、そういえばここが玄関だったのを思い出した。
続きはベッドかな、それともお風呂かな、どこでもいいよ、えっちしてくれるのなら。
じっくりザーメンを飲んだせいで、おまんこはヒクヒクして臨戦態勢。
今日は夜中まで……ううん、朝までずーっとセックスしてたいな。
いいよね。ね?
舌なめずりして、私は旦那様にしなだれかかった。
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