【FEif】リリス(……これは、だめそう……ですね……)
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305: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/10/29(日) 22:11:13.99 ID:zH5VhQDt0
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サクラ「んんっ、いや、まーくすさぁん……」

マークス「そんなにお尻を上げて、白夜の猫又というのは、こんなにもいやらしい妖怪なのか?」

サクラ「はううっ、ちがいます…。これは……ひゃっ」

マークス「この猫の手を模った暗器……。これでこうしてほしいのではないのか?」ペシンペシンッ

サクラ「やっ、マークスさん。ふああっ、だめ、今、そんな叩かれたらぁ、私…わたしぃ////」

マークス「こんなにも鈴をリンリンと鳴らしているというのにか? いけない尻尾だ、しかも一本では満足できず二本も挿入れているとはな。これは妖怪と呼ばれる所以もわかるというものだ」グリグリッ

サクラ「はああっ、お尻の穴、だめです、そんな掴んで、ひ、ふあああんっ」グチュグチュチュ

マークス「厭らしい音が響いているぞ、サクラ。部屋の中に響いている……」

サクラ「言わないで、いや、マークスさんそんなに激しく動かしたら、ふああっ、いや、うんちが出たり入ってるみたいで、きもちよくなっちゃいますぅ」ジュブジュブ

マークス「気持ちよくなっているんだろう。なら、もっと淫らな妖怪に私が染め上げよう。ほらサクラ、私に言いたいことがあったんだろう?」

サクラ「は、はひっ……。あ、甘いものぉ……下さらないとぉ、ひうんっ!!! はぁ、ふ、んっ、い、いたずらしちゃいますぅ……「」ブルブル

マークス「……」

サクラ「マ、マークスさん?」

マークス「すまない、少しだけにしようとしたが……。我慢できそうにない」ジュルジュル!

サクラ「ふああああっ!!! やっ、そんな、さっきより、はげしっ、ん、あ、あふ、私のお尻の穴、ガバガバにぃ、なっちゃいますぅ」

マークス「ああ、悪戯をするような妖怪は退治しないといけないからな……」

サクラ「ふやっ、や、だめ、奥までズって入ってきてぇ。あ、だめ、だめええええええっ!!!!」ビクンビクン!

マークス「さぁ、サクラ。最後に私のでお前の中にいる猫又を追い出すぞ。今のお前は猫に憑りつかれてのだからな……」

サクラ「は、はい……マークスさん。んっ、、マークスさんのを私の……私のここに」スッ

 クチッ

「挿入れてください……にゃん////」クパァ



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