【FEif】リリス(……これは、だめそう……ですね……)
1- 20
461: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/03/26(月) 21:37:28.44 ID:onAyyDlW0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

サクラ「やっ、んんっ、はぁ、マークスさん、ふああっ、深いですぅ。マークスさんの太いのが、ふあああああっ。だめぇ」

マークス「そんなことを言いながら、私のモノをこんなに包み込んでいるじゃないか」パンパン

サクラ「だって、だってぇ。ふああっ、マークスさんの腰が当る度に、奥が、んんっ、奥がぐりゅってなってますぅ」

マークス「そうか、このような感じか?」パンッ! パン!

サクラ「ひゃあああ!!! だめ、マークスさんのお〇んぽで来ちゃう、来ちゃいますぅぅぅ!!!」ガクガク

 プシャアアアア!

サクラ「ふああああっ。あっ、はひっ、んんんっ。んあっ、あああっ」ピクピク

マークス「またイッてしまったんだなサクラ」

サクラ「だめって、だめって言ったのに。やっ、腰を抱えないでください。やっ、見えちゃう、水面に反射して全部見えちゃいますから!」

マークス「ほぉ、何が見えてしまうんだ?」ユッサユサッ

サクラ「はあああっ、だめ、や、言えま……ひゃんっ、せん…。そんな恥ずかしい事……」パチュパチュ

マークス「ふっ、そうだな。こんなにビクビクと震えさせながら、サクラ王女が私のペ〇スを頬張っている。確かに恥ずかしい光景だな」

サクラ「やっ、言わないでくださ、あっ、んんっ、あ、いあっ……ううっ、やっ、だんだん、はげしくぅ、なってぇ……」

マークス「はぁはぁ、サクラ王女。どんどん締め付けが強くなっているぞ」パンパンパンッ

サクラ「あううっ、だめ、どんどん、敏感になってりゅ……。マークスさぁん」

マークス「サクラ、んっ」

サクラ「はむっ、んんっ、レロレロ、ちゅ。んんっ」パンパンパンッ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
640Res/659.13 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice