【FEif】リリス(……これは、だめそう……ですね……)
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535: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 20:53:33.50 ID:koGNGl1w0
マークス「ふっ、日焼け止めのオイルを塗るというからどんなものかと思えば、このようなものを準備していたとはな。ふっ、残念だが背後で蠢く企みには少々鼻が利く性質だ。少し準備が不足していたな、サクラ」グポグポ

サクラ「ふああっ、やっ、指……んんっ!!! 広げないでください、は、はずかしいです/////」

マークス「私にこれを入れようとしていたのに何を言うかと思えば。反省していない罰としてこちらを開拓させてもらうとしよう」ズブブッ

サクラ「んんっ、はうぅぅ////」

マークス「ふむ、良い締まりだ。こんなにも私の指を締め付けてくる……。それに淵回りがとてもキュートだぞ」グチグチ

サクラ「あっ、だめ、お尻の入り口、撫でまわさないで、んっ、くうぅぅ」ピクピク

マークス「こんな公衆の面前に見られそうな場所で、局部を晒して尻を弄られて感じているとは、やはりサクラはスキモノということだな」

サクラ「お、お尻を弄られて感じてるわけじゃ、ひゃううううぅっぅぅぅ!」

マークス「ふっ、こんなにお尻を震わせ、恥部からはしたなく涎を垂らしていてはな」

サクラ「こ、これは違うんです。これはぁ……ひゃっだめ、だめ、お尻、なんで、こんなにぃ、ふあああああっ」ビクンビクンッ

サクラ(や、私、お尻でしたことなんてないのに。どうして、こんな……。きもちいいんですかぁ)

マークス「んじゅるる、はぁ。これだけ湿らせておけば入るだろう。さぁ、私にもっと尻で善がる姿を見せてくれ」ピトッ

サクラ「や、らめ、いまわらめです。マークスさ――」

マークス「……ゆっくりと入れてやるからな」ヌプ、ヌププッ

サクラ「―っ! はああっ。んっ、んんんーーーっ!!!」


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