10:名無しNIPPER[saga]
2017/04/04(火) 01:03:58.35 ID:V2jWutlQ0
P「ま、まだだ……」
千秋「そうね。刻印を回復させるために、彼女たち全員を満足させる必要があるもの。すぐに根を上げられたら困るわ」ギシッ……
千秋「んっ、貴方のおちんちんをしゃぶってたら、私も濡れてきて……んふっ、それじゃあ……行くわよ……?」ハァ、ハァ、ハァ……
P「お、おい……挿れるのか?」
千秋「貴方のおちんちん……彼女達のためにも、私が試しておかないと……んんっ!」ズプッ! ズププププ……
P「くぅっ……!」ビクンッ!
千秋「ん……あっ、はぁっ……ぜ、全部……入ったわ……う、動くわよ……」ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ……
P「ふっ、うっ、あっ……!」
ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ!
千秋「あっ、あんっ! あっ! あっ、貴方のおちんちん……あっ、こっ、こんなに、大きいなんて……聞いてないわよ……あんっ!?」ズチュッズチュッ!
P「そりゃあ……話して、ないからな……!」グイッ!
パンッ! パンッ! パンッ!
千秋「んぁっ!? だ、ダメッ! 下から突かないで……んぁっ……あふっ、あああああっ!」ビクンッ!
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