11:名無しNIPPER[saga]
2017/04/04(火) 01:05:50.52 ID:V2jWutlQ0
P「そっちから誘っておいて、セックスしたかったんだろう……なら、好きなだけやってやるよ!」パンッ! パンッ! パンッ!
千秋「やっ! あっ! ああっ! ちんぽ……ちんぽ、凄すぎて……ディルドーより、ずっと……あっ、あっ! 私のっ、おまんこ……!」ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!
P「はっ、はぁっ……ああ、イクッ……出るぞ……そんなに精液が欲しいなら、くれてやるよ!」
千秋「ダ、ダメッ! わっ、わたしのまんこに中出しなんて……あっあっ! あんっ! あひっ! イ、イクッ! あっ、ああああああ!!」ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!
プシャアアアアッ!!
P「くっ……出すぞ……!」ビクンッ!
ビュルッ! ビュルルルルルルッ! ビュクッ、ビュクッ!!
千秋「んはあああああっ!! あっ、ああああ……」ビクンッ! ビクンッ!
ドプッ、ドプッ……ドクンッ……!
千秋「あ、あああ……わた、し……刻印も、使ってないのに……中に、出されて……」ピクッ、ピクッ
千秋「それなのに、こんなに……気持ちいいなんて……それに、体に力が……」ハァ、ハァ、ハァ……
P「どうだ……これで、いいのか……?」ハァ、ハァ……
千秋「ええ……これで、いいわ……ふふっ、合格よ」チュッ
P「んっ……」
千秋「んっ、はぁっ……貴方のおちんちん、こんなに凄いなら……彼女たちを任せられるわ」
千秋「これから……彼女たちのことを、よろしく……」
P「……ああ、そうかい……なるべく、上手くやるさ」ハァ……
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