101:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:32:03.42 ID:WfDQChQe0
P「それなら、早くイってくれ……動けないまま扱かれて、も、もう俺も……」
あやめ「お、お待ちくださいっ! あっ、ああっ……イ、イクッ……イ、イって……ああああっ!」ビクンッ! ビクンッ!
プシャアアアアアッ!
P「あ、ああ……締まって……イ、イクぞ……!」ビクンッ!
ビュルルルルルルッ! ビュルッ!
あやめ「あひぃっ!? ぁ……あ、あ……」ビクンッ、ビクンッ……
ドプッ……ドクンッ!
あやめ「あ……あ……体の、力が……P殿の、精子に犯されて……」ピクッ……
P「はっ、はぁ……ど、どうだ……大丈夫、か?」
あやめ「は、はい……体中に力が入りませんが……活力が、戻ってくるようで……」
P「刻印が、回復してきているってことか……それなら、よかった」
あやめ「……これが、歌鈴殿や、珠美殿が夢中になる行為ですか」
P「いや、夢中になっているかは……」
あやめ「いえ、お気になさらずに……わたくしも、これほどの快楽であるとは……是非、今後も良くして頂きたいのですが……」
P「……今度するときは、磔にしない状態で、頼む」ハァ……
あやめ「なるほど……承知しました」
……
…………
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