100:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:31:24.86 ID:WfDQChQe0
P「うぐっ!? い、いきなり突っ込むなよ……いや、この姿勢だと苦しいだろ……」ハァ、ハァ……
あやめ「い、いえ……クナイが抜けない限りは、P殿は壁に貼り付けられたまま……わたくしも、ある程度は好きに動くことができます」スチュッ、ズチュッ……
あやめ「はぁっ……はぁ……これが、殿方の逸物ですか……まさか、本当に自分で使うことになるとは……」
P「うっ、はぁ……み、見たことあるのか……」
あやめ「資料が、城のほうにありましたので……事前に、知識として習得しておく必要があると思ったので……」
P「……ちなみにその資料、どこにあったんだ?」
あやめ「千秋殿や……美優殿の、部屋に……んっ、あっ、あ……」ズチュッ、ズチュッ!
P(エロ本か……)
あやめ「あ、ああ……それにしても、P殿の逸物が……なんと熱い……わたくしの、中が……」
P「あああ……あやめの中も、凄くキツくて、熱いな……我慢できなくて、イってしまいそうだ……」
あやめ「そ、それはいけません……わたくしのほうが先に……んっ、あっ、ああっ!」ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!
あやめ「あっ、ああっ! P、P殿、これはいけません……! あっ、P殿の、逸物が……わたくしの膣内を、削って……」
P「くっ……お、俺も……あやめのエッチなマンコに扱かれて……すぐに出してしまいそうだ……!」
ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!
あやめ「い、いけません! わたくしが……わたくしがイってから、P殿の物を……あっ、ああっ!!」ビクンッ!
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