135:名無しNIPPER[saga]
2017/12/17(日) 07:25:28.82 ID:mcxrsSWI0
紗枝「ふふっ、お尻ん穴はちぃっと怖いから使えへんけど、うちのおまんこにPはんのおちんちんが入っとるところ、お尻と一緒に見てもらわんと」
P(いやていうか、尻のほうがいいというか、それは胸の大きさじゃ同じことが出来ないから尻を代用せざるを得ないってだけじゃ……)
紗枝「あんさん?」
P「ああいや、何でもないです」
紗枝「せやから……うちのお尻見ながら、興奮して……んっ……!」ビクンッ!
ジュプッ! ズププププププッ!!
紗枝「はっ、あ、ああああぁぁぁぁ……あんさんのおちんちん、こんなに元気になって……」ハァ、ハァ、ハァ……
P「そりゃ……俺が寝てる間に好き勝手弄ってたからだろ……」ハァ、ハァ……
紗枝「ん、はぁ……おちんちん、うちのおちんちん……あっ、あっ、あああああ……」パンッ、パンッ、パンッ!
紗枝「あんっ! あっ、あぅぅぅ!! おちんちんが、うちのおまんこ擦って……あっ! あっ! あぁんっ!!」
パンッ、パンッ、パンッ!
P[う……はぁ……ほら、どうした? もっと動いてくれないと……俺も気持ちよくならないぞ……」ハァ、ハァ……
紗枝「あきまへん! あんさんのおちんちん、うちのおまんこで気持ちよくなってもらいまへんと……!」パンッ、パンッ、パンッ!
P「あ、ああ……だけど、そっちのほうが気持ちよさそうだぞ……! 尻の穴もよく見えて、ヒクついてるぞ……うっ!」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
紗枝「あっ あ、あきまへん! そないなこと言われると……んっ、あああっ!! あんさんにいやらしいとこ見られて……あっ、あっ!!」
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