136:名無しNIPPER[saga]
2017/12/17(日) 07:26:04.66 ID:mcxrsSWI0
P「そうだな、尻の穴を見られて興奮してるようなマンコには……こうしてやらないとな」グッ!
パンッ! パンッ! パンッ!
紗枝「あひぃぃっ!? あ、あかん! 下から突かんといて……あっ、あっ! あんっ!? おちんちん、あっ、気持ちええ……あっ、あっ、あああああいくっ!!」
P「そらイってくれ、俺も出してやるから……!!」
紗枝「あんっ! あっ、あっ、あああああいく、いくっ! いっ、いぐぅっ!? あ゛……」ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!
プシャアアアアアッ!!
P「くうっ……で、出る……!」ビクンッ!
ブピュルルルルルッ! ブピュッ! ビュルルルル!!
紗枝「んほぉっ! あっ、あ……」ビクンッ、ビクンッ!
ビュルッ! ビュルッ……ドプッ!
紗枝「あ……ああ……あきまへん……あんさんの、精子……孕んでまう……」ピクッ、ピクッ……
ズチュッ、ズチュッ……
P「あ……ああああ……それなら、孕む前に、早く抜かないとな……」
紗枝「あきまへん……孕むまで、こうしておちんちんで栓してもらわへんと……あっ……」ギュッ
P「ちょっ、それは洒落にならないから……」
紗枝「あんさんのおちんちん、まだまだ硬いし……もう1回、精子出してもらわへんとなぁ……んっ、あっ、あ……」ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ!
P「うっ、あ……お、おい、朝から2回戦は……」
紗枝「あっ、はぁ……もう1回、うちの中に出してもらいますえ? あっ、あんっ……!」ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ!
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