99:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:30:56.04 ID:WfDQChQe0
あやめ「いえ、P殿のお給金についてのお詫びと……今回の戦闘で消耗したわたくしの刻印の回復をと思いまして」スッ
P「刻印……そうだ、戻ってきたときに整備士から聞いたけど」
あやめ「はい、やはり負荷が大きくなっているようで……わたくしのほうである程度、受け持ちましたが……」
P「無理やり他のブロッサムディーヴァの刻印同調の負荷分散をしたからか……大丈夫か?」
あやめ「少々、難しいかと……後でP殿にお頼みしようと思っていましたが……」
P「それならそれで、普通に言ってくれればいいんだけど……給料の話はいいから、とりあえずコレ外してくれよ」グッ……
あやめ「いえ、その……P殿に動いてもらうのは、わたくしの気が少々……忍の者として、ここはわたくし自らが動こうかと」シュルッ……
P「えっ、レイプ……?」
あやめ「合意の上、ということでよろしいですか? わたくしも……そろそろ限界なので」ハァ、ハァ、ハァ……
P(目の色が変わった……歌鈴や珠美と同じような雰囲気に……今回の消耗は、やっぱり普段よりも相当……)
P「……分かった。あやめが満足出来るように、好きにしてくれ」
あやめ「有難うございます。それでは、早速……」グイッ!
P「え、もう挿れるの……大丈夫か?」
あやめ「事前に忍具を用いて訓練はしていましたし、準備は済ませています。それに……」ハァ……
クチュッ……
あやめ「歌鈴殿や、珠美殿のお話も聞いて……わたくしも、我慢の限界だったので……失礼!」グッ!!
ジュププププッ!
あやめ「んくぅっ!?」ビクンッ!
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