12:寝る ◆vGZnZMMG2I[saga]
2017/04/15(土) 00:26:42.55 ID:DXigh3Kz0
指が沈みこむと、女神は身じろぎした。
だがそれでも起きない。
男が唇を重ねる。
男「よく平気だよな······起きないとマジで犯すぞ?」
崩れないのが不思議なくらいの柔らかさ。
その頂点にある桜色が硬さを増して、媚態をさらけはじめた。
はだけられる面積はさらに広がる。
空気の層が解放されるたび、違う匂いが舞う。
男「······誘ってんのかよ······?」
下の唇にも指があてがわれる。
クチュリ、と。
男「うっわ、なんだコレ······びしょびしょだ」
中は小さめなのか、異物をしめつける圧力はとても高い。
断続的に動かせば、腰が微かに上下動し始めた。
女神「っ···ふぁっ······あんっ!?」
熱くとろけた中がきゅぅんとうねる。
金色の目はぱっちりと開き、ガクガク痙攣する。
女神「ぁひぃ······」グチュグチュ
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