【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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26: ◆BAKEWEHPok
2017/06/06(火) 01:11:10.90 ID:Oj8YUGFro
擬似的な危機的状況における能力の開発実験。
それは能力者の生存本能を刺激して能力の拡張を狙うものだ。
被験者の安全を最大限に考慮して、肉体的損傷や生命に関わるような事態は起きないとされている。
しかし、実際にその実験を強制されている絹旗には、なんの慰めにもならないだろう。

「おーし……いいぞ……そのまま……」
「っおっぶぅ……んくっ……んっぐぅ……」

一人の仁王立ちした男が、全裸で跪いている少女の唇へと肉棒を挿入したまま、気持ちよさそうに精を吐き出した。
薬でも使っているのか、異常な量が頬を丸く膨らませ、唇から溢れようとするのを必死に飲み下す。
こぼしてしまえば、より酷い行為が待っているのを知っているからだ。

「ほら次」
「おう」
「ま、まって、超休ませ……んぉおっ……!?」

出し終えた男が、絹旗の頭をゴミ箱にクズを投げ捨てるかのように、隣の男へ放りまた口へと挿入される。
一人の少女の周りには順番待ち、或るいは二週目三週目の実験を行おうとする男達がいた。
実験という形だけのお題目を理由にして、絹旗を道具にして少々偏った遊戯に勤しんでいるようだ。

「一応、AIM拡散力場をチェックしたが、絹旗ちゃんは激しくしたほうが僅かに出力が上がるぞ」
「そうかぁ……じゃあ協力しないといけないよなぁ……ほらお薬の追加だぞ」
「んんっ……!? ん、ふぅっ……!」

肉棒を咥えさせられたまま、いやいやと首を振る絹旗だが、当然男達が聞く理由はない。
巨根と言えるだろう大きさのモノを唇へと充てがって。

「んっごぼぉっ……!?」

ピッキングツールで鍵開けの調子を確かめるみたいに、掴んだ顔や腰の位置をずらしてから一気に突き入れた。
首を無理矢理に上向かせて、斜め上からの挿入が喉の入口へとぐりっとはまり込む。
突き捏ねられた口腔からは勝手に唾液が溢れ出し、子供の暖かな体温を直に感じ取れた。

「俺が動くから舐めなくていいからなぁ……おらっ!」
「っんぶぅっ! んぇっえぇっ……! おぐぅっ……げぶぉっ……!」
「苦しいだろ! おらっ! おらっ! 能力で抵抗してみろよ!」

栗色の髪を鷲掴みにしながら、ずんっずんっとゆっくりと深く強く腰を使う。
ぐぶちゅっと濁った音を響き、苦しげな呼吸を圧し[ピーーー]ようにして肉棒が入り込む。
太すぎて途中でつっかえては潰れた蛙のような呻きを肉で感じ取る。
喉元を通り越す塊によって、呼吸困難で絹旗の瞳はぼやけて涙は止まらないが、口を犯す動きを男はやめない。
中一相応の幼く細い肢体が強引な行為によって儚くも激しく揺れる。

「あぁっ……気持ちえぇぇっ……メスガキの口犯すの最高だわ……」
「おいおい、能力開発中だぞ不謹慎な」

明らかに実験という名目を無視してる台詞に周りの男達は苦笑した。
とはいえ、犯される絹旗を見る視線は同じだ。
大柄な男が腰を振る度に、全身を震わせ呻く少女へと、サディスティックな興奮をみな感じている。

「っぉっ! んぉ! んっ、ふっ……! んんっ……!」

男が腰の速度を速めた。
太い肉棒が舌を押し潰し、喉の壁で擦って少女の小さい口内を蹂躙する。
食道を射精のための器官として扱い、自分の快楽のためだけに摩擦する。
絹旗が苦しげに両手で男の脚を叩くが、出す事しか考えていない男が止めるはずもなく
朦朧とした意識では引き離すほどの抵抗する力があるはずもない。


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