【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2017/06/06(火) 01:11:39.74 ID:Oj8YUGFro
「んー……すこーし出力上がってるけど、窒素装甲っつてもこれじゃ飛ばした輪ゴムが弾けるぐらいだな」
「出してやるからな……! 全部飲めよ……!」
「んっ……おぉぉぉぅぅっ……ごぼっ……」
これだけ苦しんでいるというのに、ほんの僅かな能力しか発現していない。
男は無慈悲に能力を腕力で押し潰し、喉まで塊を押し込めたまま射精する。
嘔吐反射で内壁が痙攣するが、男は腰を離さない。
それどころか、狭隘な食道が侵入した異物を吐き出そうと蠢く感触を快感として、肉棒で味わい楽しんでいる。
ぽぴゅっと絹旗の鼻から白い液が吹き出した。
量が有りすぎて、注がれてるものが逆流したのだ。
「おい! 飲めっつたろ! 飲めよ! 飲めなきゃ死ね!」
「……んっぐっ……おぶぅっ……」
瞳の焦点が合わず意識を手放しかけてる絹旗の喉を何度も突く。
「おい心拍も呼吸も弱ってきてるぞ。そろそろ離してやれ」
「ちっ……このまま潰しちゃダメか? ちんぽ咥えて死ぬとか面白くねぇ?
こいつ息が段々弱くなってきてよ、俺のちんぽで死にそうになっててたまんねえよ……お……また出るぞ……」
自分の言葉に興奮したのか、食道で扱きながらも身体を震わせて二度目の射精を放った。
肉棒が狭く柔らかな内壁に締め付けられて、精液が押し出されるかのように出ていく。
びゅるっびゅるるっと撃ち出された液が喉を叩いているの感じた。
調教のせいか、無意識のうちに絹旗が飲み込もうと嚥下するのがまた気持ちがいいのだ。
「やめとけって。絹旗ちゃん人気だから恨まれるぞ」
「わーってるよ。ほいよっと!」
「ごぶぅっ……」
本気ではなかったのだろう。
男は最後に腰を使い、入る所まで突き入れると一絞りを喉へと放って身を引いた。
ずるりと、土穴から蛇でも出るかのように唇から肉棒が引き出され、支えを失った絹旗がべちゃりと床へと崩れる。
どれだけ飲まされたものか、ごぼごぼとえづく口からは白濁液が零れていく。
薬で精液の量を増やしているにしても、異様な量を吐き出していく。
それもそのはずだ。すでに二十回分ほどの射精を飲み干しているからだ。
「おら、起きろ」
「……あ……げぼぉ! げぉおぉっ……! ごほっ! ごおぉぉぅっ……!」
「おいおい全部飲めって言ったよなぁ……?」
「えっ……? あっ……?」
失神から立ち直った直後に吐き出した精液はコップから零したかのように床へと撒き散らされていた。
酸欠だけではなく、男達の機嫌を損なった事に気づいた絹旗の顔が青ざめる。
「あーあ、また実験のやり直ししなきゃなー」
「あの、げふっ、ま、待ってください……! もう苦しくて超無理なんですっ!
おまんこでもお尻でも好きに使っていいですから、ぇっ、ごほっげほっ! 口だけはやめてください!」
「追い込まないと実験にならないだろうが!」
「すみませんすみません許してくださいっ……!」
裸であることも床の汚れも気にしないまま、気にもできないまま、額をこすり付けるようにして必死に土下座をする。
だがそんな哀れな少女の姿も、男達の嗜虐的欲望を煽る事にしかなっていないようだった。
「それじゃ能力開発やめちゃうか?」
「ひっ……」
「だったらもう絹旗ちゃんいらないよなぁ……」
研究所にいる子供達”置き去り”は能力開発のために在籍している。
つまり開発をやめるという事は、その存在意義を失うということ。
やめるならば普通の生活をさせたり学校に通わせてあげるなんて、人道的な組織であるはずがない。
どうせならと先程のように犯し潰されるなんてものが本当に有り得るだろう。
「いらない子はどうなってもいいよなぁ……」
「や、やります! 能力開発を続けてください!」
「よし、だったらお願いしような。ほらお兄さんが待ってるぞ」
「……は、はいぃ…………あっ……」
いやらしく笑う男の言うとおり、絹旗は順番待ちをしていた男の前へ跪いた。
男の顔を見上げて、顔色が変わる。
絹旗を犯すというより苦しませる事が好きな嗜好を持つ男だからだ。
しかし今更止めたいと言えるはずもなく
「……私の能力を開発してください……いっぱい苦しくしても構いませんから……
お口を超犯して、貴方のお薬を絹旗に超飲ませてください……」
無理矢理に作った泣き笑いのような笑顔を作り、指で唇を引っ張るようにして精一杯のアピールをした。
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