【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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35: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/06/14(水) 22:02:47.82 ID:nKJRScbto
「たっぷり可愛がってやるからな……」
「ひっあっ……!? いっっ……!」

軽く持ち上げられた絹旗は粗末な医療用寝台へと投げ出された。
寝台の縁へと頭が垂れるように乱暴に引っ張られて、枕を背中に宛てがわれる。
背がへの字に沿った形になり、頭が逆さ向きの姿勢となっていた。
つまりは、男の股間が丁度口の辺りへ来るように仰向けで寝かされたのだ。
備え付けられていた拘束具で寝台へと繋がれる絹旗の顔には、もう不安と恐怖しかない。
そして目の前に突き出されるは異形の肉棒。

「えっ……こんな…………」

胴回りは先程の男より細身だが異様に長くて、根本から先までが30cmを越えている。
妙に膨らんだカリの丸みは、まるで蛇の頭のように醜悪な造形をしており魔物めいた禍々しさすら感じさせた。

「ひぃっ……」

呼吸が乱れる。
犯される事に諦めがついても、こんなモノだなんて想像すらできていない。

「ほら、プレゼントだ」
「おっ、あっ……? んんー……!?」

しかも金属でできた口輪のようなものを、顔へとつけられて唇を閉じれなくさせられた。
徹底的に、口を男に犯されるためだけの穴へと変えられる。
恐怖と絶望で首を振る絹旗の顔色は哀れなほど真っ青だ。

「絹旗ちゃんのためにさ、薬使って大きくしてやったんだ、ぜっ!」
「おっ、んぐぅうぅ……ぉおぉぉっ……!?」

哀願も呻きも息も舌も、何もかもが押し潰されるように、肉の塊が突っ込まれた。
半分ほどの長さの挿入だけで先端が半ば首まで入っている。
息苦しさに身をよじるが頭を掴む男の手が緩むはずもなく。
荷物でも持つように顎と頭を両手で固定した男は、少女の口腔へと腰を振り始めた。

「おーおー、軽く喉まで入りやがる。絹旗ちゃん、ちんぽ美味いかー?」
「ほっ、ごぉ゛っ……!」

返事などできる余裕はない。
喉の狭い所へ肉棒が入り込み、引っかかるように抜けていく行為を強要されては意味のある言葉など吐けない。
一切の躊躇いのない抽送は、絹旗を嫌でも射精のための玩具へと変えていく。
仰向けになった姿勢により、唇から続く食道器官は男に犯されるための直線経路となってしまっている。

「やっぱ仰向けイラマいいわ……これやると他のガキじゃすぐゲロ吐くから絹旗ちゃんじゃなきゃ、楽しめねえんだよなぁ」
「んっんん゛っ! ごぁっ……」

狭隘な喉粘膜が亀頭の丸みに引き伸ばされ押し広げられた。
まだ中学生の子供なのに、数え切れないくらいに犯されている喉食道は
無理矢理に慣らされており、男が楽しむための器官そのもの。

「ほらほらここいいだろ、のどちんこのとこ」

男が肉棒の先端を下向きにずらし、口蓋垂の付近へずりずりと擦り付け
柔らかな喉肉を嬲るように亀頭で円を描いた。


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